住まいと、看護の見守りを、
いっしょに。
いっしょに。
「退院後に帰る部屋がない」
「みまもる家」は、
なぜ、施設ではなく
いま準備しているのは、生活保護を受けて一人で暮らす方のための住まいです
- 生活保護を受けて、
一人で 暮らしている方・ これから 一人で 暮らす方 - 退院後に帰る
お部屋が ない方 - 保証人が
いない ・保証会社の 審査が 通りにくい方 - ひとり暮らしの
体調が 心配な方 - 体の
状態に合う お部屋が 見つからない方
見た目より、
暮らし続けられる部屋を。
施設ではなく、ご本人と
見守りやすさ・暮らしやすさで探す
見た目や広さ・新しさより、見守りやすさ・
一軒ずつ、家主さんにお願いして
一つの
ご紹介は、1件ずつ
条件に
家主さんとの約束を守る
入居後も、
ふつうの一人暮らしに、
安心をひとつ足す。
施設では
イメージ自分のペースで
お部屋は
決まった連絡先へ
体調の
様子をお伝え
ご希望があれば、
いつもとちがう様子に、
早く気づける暮らしを。
ひとり暮らしで
週2回以上の訪問
ご本人が
入院・退院のとき
入院されたら、
身寄りのない方の緊急連絡先
身寄りのない方は、
住まいは、何十年も続くから
お医者さんや
みまもる家のこれから
一人
段階1これまで
住まいを探す
条件に合うお部屋を、
1件ずつ ご提案してきました。 仲介手数料は いただいていません。 分かったのは、
「お部屋を見つけるだけでは、暮らしは続かない」という ことです。 段階2いま・準備中
見守りのある暮らしを、
小さく始める 体調や
お人柄をよく 知っている 方から、 少人数で始めています。 入居の
前に、 週2回以上支援者が伺う 体制を 確かめ、 体調の 変化に早く 気づけるようにします。 身寄りのない方の
緊急連絡先も 始めます。 家具・家電は、 私たちが 用意した ものを お使いいただけます (長年この形で 用意してきました)。 この
段階の 私たちは 「お部屋をご紹介する立場」。 無理に 広げず、 支えきれる 方だけを お手伝いします。 段階3これから
お部屋を委ねていただき、
私たちが貸し手になる 管理に
困っている お部屋や 空き部屋を オーナーさんから 借り受け、 住まいに 困っている方へ お貸しします。 貸し手に
なれば、 見守りの 約束を 住まいの 契約の中で 結べます。 ご相談の 入口も 少しずつ 広げられます。 - 入居の方に
とって - 入居の時の
お金の 負担を軽くする 形や、 ベッドなど 暮らしの 道具の 貸し出しを、 ここから 整えます。 - オーナーさんに
とって - 空き部屋が、
見守りのある 住まいとして 使われます。 困りごとの 窓口は 私たちです。
この段に
進むのは お部屋を委ねてくださる オーナーさんと、 貸し手と しての 備えが そろった とき。 - 入居の方に
段階4これから
自分たちの1室から、
長屋・戸建てへ 皆さまの
ご支援 (クラウドファンディング)も いただき、 私たちが 持ち主になる お部屋を つくります。 まず1室から、 次に長屋や 戸建てへ。 どの
訪問看護・事業所を 使っている 方からも、 同じように ご相談を お受けする ことを めざします。 - 入居の方に
とって - 入居の時の
お金の 負担を、 できるだけ無く すことを めざします。 家主さんの 事情で 住まいを失う 心配も 減ります。
この段に
進むのは 建物を買うための資金と、見守りを 自分たちで 続けられる 体制が そろった とき。 - 入居の方に
段階5夢
みまもる家の
ハイツ 一つの建物で、
より多くの方に 見守りのある 住まいを お届けします。 施設ではなく、
ふつうの 賃貸住宅と して。 自分の家で 自分らしく 暮らし続ける ための 入り口です。 もしもの
ときの 手続きの ご相談など、 暮らしの 最後まで 寄り添う 仕組みも、 ここで 考えます。 この段に
進むのは 自分たちのお部屋での 経験が 積み重なり、 建物を 持ち続けられる 見通しが 立った とき。
お部屋と費用のこと
イメージ家賃
お部屋ごとに
仲介手数料
ホープホームの
保証
家賃の
見守りの合意
ご紹介の
火災保険
お部屋ごとに
初期費用
敷金・礼金・前家賃などの
家具・家電
ホープホームが
よくある質問
みまもる家は、もう入居できますか?
いまは準備中で、
施設や老人ホームとはちがうのですか?
ちがいます。
生活保護を受けていなくても相談できますか?
いまは、
どんなお部屋を紹介してもらえますか?
見た
何件くらい紹介してもらえますか?
条件に
どの地域で探せますか?
看護師がすぐ
引っ越したあと、訪問看護はどうなりますか?
引っ越しても、
仲介手数料はかかりますか?
ホープホームの
保証人がいなくても大丈夫ですか?
お部屋ごとに
初期費用が用意できません。
初期費用は、
いまは、準備中です
いまは
住む場所を失い
いま、命の危険がある
つらい
- より
そいホットライン 0120-279-338(無料・24時間) - #いの
ちSOS 0120-061-338(無料) - こころの
健康相談統一ダイヤル 0570-064-556(お住まいの 地域の 公的な 相談に つながります。 時間は 地域で 違います。 通話料が かかります)
番号は、厚生労働省



